山登り 大文字山&蓬莱山

そこに山があるから ジョージ・マロリーの有名すぎる名言ですが、今回の山登りの話はマロリーの名言とたいして関係はありません。

秋になって山に登る機会に2度恵まれました。

1度目は子供の小学校のお友達家族と大文字山に登り、2度目は大学時代のカヌー部の同期Sと滋賀の蓬莱山に登りました。

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大文字も蓬莱山も多分初心者向けの山やと思いますが、けっこうハードです。特に下山する時が。
頂上まで登って、眼下にひろがる広大な景色を見ると達成感もありぃの、気持ちもいぃの、で最高の気分です。

P1020374蓬莱山 三角点


アラフォーにして初めて山登りの楽しさを知ったわけですが、もうちょっと高い山にも登ってみたいし、経験積んで途中で一泊せなあかんようなもっともっと高い山にも行ってみたいです。

同期Sは穂高とか槍ヶ岳にも登頂したようで、かなりの上級者を気取っておりました。

いつになるかわかりませんが、いつか必ず一緒に登りに行こうと思います。

山の魅力ってなんなんやろ。
トライアスロンやマラソンはタイムや順位っていう客観的な事実があるし、昨年よりもいいタイムでゴールできたとか、〇〇くんに勝ったっていうことで満足できるものやけど、山は?
頂上に至るまでの過程が重視されるんやろうけど、いまいちピンとけえへんわけです。
えげつない山になるほど、無酸素であることとか、単独であることがより満足度を上げる要因になるんかなぁ。
ちっちゃい山を2つばかし登った初心者にはそんな山登りの機微を理解できるはずもなく、ただ次のお誘いを待つばかりであります。

山に何があるんやろ?なんで山に登るんやろ?

やはり「そこに山があるから」なんでしょうか・・・


本日の練習

JOG 19キロ

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プロ野球観戦 オリックス VS 日本ハム 京セラドーム

体重120キロ超のかわいい後輩を連れて、人生初のプロ野球観戦に行ってまいりました。
オリックス対日本ハムの一戦であります。

どちらのファンでもないですし、特定のお気に入りのチームがあるわけでもないのですが、とあるイベントのチャリティーオークションでオリックス戦の観戦チケットを2枚入手した次第であります。

野球観戦といえば、20年以上前に中学校の友達と甲子園球場まで夏の甲子園の決勝戦を見に行って以来です。PL学園とどこやったか忘れた・・・ 池田高校やったかな?(今調べたらそのカードはなかった・・・)

ま、それはさておき、京セラドーム、きれいです。
なんか野球って、こんなん言うたら怒られますけど、(少なくとも僕の中では)華やかなイメージは全くないし、正直試合もたいして期待しておりませんでした。
しかし、ドームに足を踏み入れてびっくり。
今までのイメージが180度変わりましたわ。
めちゃめちゃ華やかで、球場内もめっちゃ明るくて、アナウンスがDJみたいで、試合っていうかスポーツイベントを見に来ているような感覚でした。

僕たちは1類側のライブ指定席に座りましたが、すぐ目の前で選手がプレーしていて迫力があり、見ててほんまに楽しかったです。
体重120キロ超の後輩は元野球部員でして、横で猛烈にでかい声で解説してくれましたので野球知らない僕でもよくわかりました。

オリックスファンではありませんが、オリックス勝ってよかったです。(オリックス側に座ってましたんで・・・)

ほんまにめっちゃ楽しかったです。
また行きたいです。

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ドラゴンボート練習会

カヌー部の大先輩が所属する関西龍舟というドラゴンボートチームの練習会に先輩お二方と共に参加してきました。

ドラゴンボートのレース  ← こんなんです。

まぁ言うても一応トライアスリートですので持久力は普通の人よりもあると思うし、さらに言わせてもらうとレーシングカヌー経験者です。

楽しそうやなぁ~、と軽い気持ちで参加させていただいたわけであります。

トライアスリート?レーシングカヌー経験者?

そんな自信もフネに乗って数分後に見事に崩れ落ちました。

ありえへんぐらいの過酷な練習メニューのオンパレード。
たかだか50パドルでも最後まで全力で漕ぐことができませんでした。

初参加ではありましたが、カヌー経験者ということもありハードルが上がってしまったのか、容赦ないダメだしの連続・・・

カヌー経験者といえど、しょうがないです。

間違った認識かもしれませんが、下半身はカヤックのようにストレッチャー代わりの踏ん張り棒みたいなものを蹴り、上半身はカナディアンになるわけです。

僕の専門はカヤックなのですが、ハの字に漕ぐくせが抜けきっていなかったようで、パドルのブレードがビミョーに外方向に流れ、僕の後ろを漕いでいた女性部員の方に何度もダメだしを食らいました。

慣れない漕ぎ方に大いに戸惑いました。難しかったです。

思うように漕げないもどかしさ、いろいろアドバイスを受けるのですが、体力がついていかず言われたようにできない情けなさ・・・

カヌー部に入部した頃のことを思い出しました。

あまりのきつさに一回生の時は何度も辞めようと思いましたが、一つ一つ乗り越えていく楽しさがありました。
最初はフネに乗ることすらできないのですが、乗っては沈(転覆)、乗っては沈、そんなことを繰り返し、ようやくフネに乗ってバランスをとることができ、平パドルで恐る恐る漕いでみて、また沈して、と延々繰り返すわけです。
来る日も来る日も(沈の?)練習して1ヶ月か2ヶ月後にようやくなんとか乗れるようになり、シート(椅子)をつけ、スプーンパドルに替え、というふうに一つ一つ進化していくのです。

何度か練習会に参加すれば、乗り越えていく快感を得られるんやと思います。

せやけどカヌーってあんなにしんどかった?
強烈にしんどい練習でしたが、楽しかったです。
自分がまだまだやということもイヤっちゅうほどわかりました。

また機会があれば練習会に参加させていただいて刺激をもらおうと思います。

※ 何がしんどいって、大勢で漕いどって手ぇ抜けへんのよ。
  カヤックシングルは漕ぎ手のさじ加減ですわ。(僕は練習でほとんど手ぇ抜いてませんけど・・・)

本日の練習

なし


月間総走行距離  157キロでフィニッシュ・・・ 少なすぎ・・・


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モールトン

フランス語で自転車のことをVELOと言いまして、ちっちゃい自転車のことをミニベロ(=小径車)なんて言うたりします。

今、このミニベロに乗ってる人多いですよね。ミニベロブームですね。街で本当によく見かけます。

自転車好きの人や英国ブランド好きの人なら、モールトンって一度は聞いたことがあると思います。

ミニベロ(=小径車)の代名詞的ブランドがモールトンです。

モールトンってどっかで聞いた名前やなぁと思ったら、英国が生んだ世界的大衆車MINIのラバーコーンと呼ばれるゴム製のサスペンションを開発したモールトン博士のことだったんです。

このおっさんはなんとチャリンコの開発にも精出しとったんです。

ラバーコーン ← モールトン博士 → アレックス・モールトン自転車

すごいおっさんなんですね。

先日、後輩君がモールトンの自転車を買ったというから見にいきましたよ。
先ほど代名詞的ブランドと書きましたが、代名詞的ブランドには違いないけれども、見かけることはまずないです。

なぜなら高すぎるから・・・

純競技用の自転車ならウン十万ってのも珍しくないですが、近場を走るためのチャリンコにウン十万はなんぼなんでも高いでしょう。モールトン自転車の中には100万超のチャリンコもありますが・・・。

後輩君のはアレックス・モールトンではなく、アレックス・モールトンの弟分にあたるブリジストン・モールトンのチャリンコです。
ブリジストン・モールトンは、ブリジストンとアレックスモールトン社が手を組み、60年代のヴィンテージモールトンのフォルムにならい、ブリジストンの技術を駆使し軽量アルミ素材で再現されたものです。

高性能とスタイリッシュの融合、てな感じでしょうか。

後輩君のはBSM-R9っていうモデルのチャリでした。

M1


昨年のモデルだそうですが、最新モデルと何ら変わることはないです。赤色は今年のモデルにはありません。

めっちゃかっこいいです。
この独特のフォルムがたまりませんねぇ。

M2


後輩君のライディングです。
携帯画像なので乱れておりますが、ほんまにステキです。

僕もこがせてもらいました。

他のミニベロに乗ったことがないので何ともいえませんが、めっちゃこぎやすかったです。

Moulwheel


このホイールベースの長さがミソなんですね。
ロードレーサーと比較してみると一目瞭然です。

ほんで、ミニベロってたいがいぶっといタイヤはめてますが、この自転車のタイヤはけっこう細い!

細いから操縦しやすい!
ぶっとくなく、細すぎることもなく、絶妙の太さなんでしょう。

そこそこ太いアルミフレームなので、ボディ剛性も申し分ないです。
こいだ感触は「ちっちゃい高級車」です。
フレームがめっちゃしっかりしてるのがこいでてわかります。

モールトンの弟分的な位置付けで、価格もアレックスモールトンよりは良心的ですが、自転車の一般的な相場からは大きくかけ離れております。

しかし、しかし、上質を味わいたい方、そこいらで売っているミニベロで満足できない方、清水の舞台から飛び降りる覚悟のある方は是非、モールトンの扉を叩いてください!

新しい世界へいざなってくれるはずです。


本日の練習

JOG 17キロ

月間総走行距離  59キロ

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艇修理計画

今のままでも充分楽しめますが、キレイに直して漕ぎに行きたくなりました。

いつ実現されるのかはわかりませんが、カヌー部の先輩らと四万十川にカヌー漕ぎにいこう!って言うてますし。

きっちり直して四万十川に連れてってやりたいと思います。

その1  ラダー修理というか作成

先日のカヌー体験のあと、クルマから降ろしたあとでヨメがとどめをさしてくれました。
ラダーがポキッと折れてしまいました。

学生時代にも一度ラダーを折ってしまったことがあって、ポリライト+ガラス繊維で作ったことがありますが、なかなか難しかったのを覚えております。

今回はポリライトでは作りませんが・・・
もちろん木でも作りません。

その2  ワイヤー点検・修理

カヌーの構造って意外と単純ですので、そない難しくはないはずです。
レーシング艇でも何度かいじったことがありますのでできると思います。

その3  舵をきるステップ?の修理

多分これが一番やっかいやと思います。
右のステップを踏んで前方に倒せば右に旋回し、左のステップを踏めば左に旋回するようにできております。
ラダー作っても、これを直さんことにはラダー使えません。

その4  前後ハッチのカバー

船体と同じように太陽の光をいっぱい浴びて、前後のハッチのゴムのカバーも劣化しボロボロになりました。
画像を見てもわかりますが、ハッチにカバーはついておりません。もう捨てましたから・・・

これはファルトピアで購入するしかなさそうです。
ただいま円高のため少し安くなってます。

その5  塗装

塗装は修理の最後にしようと思ってます。
今は青と水色のツートンですが、全然違う色にしようか同じ色で塗装し直そうか、ゆっくり考えます。


まぁだいたいこんな感じですが、ゆっくりぼちぼち修理していきます。

本日の練習

JOG 8キロ

月間総走行距離 157キロ


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カヤック体験

我が子にもカヌーの楽しさを、ということで琵琶湖は近江舞子の海水浴場まで行ってまいりました。

子供たちが疲れてからゆっくり一人で楽しもうと思い、無残に変わり果てた愛艇ノードカップ・ジュビリーもクルマに積んでいきました。

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画像右のインフレータブルのゴム製のカヤックは、後ろに子供を乗せて漕ぐ用にネットで購入したものです。
最初はこんなんで充分でしょう。

カヌーって楽しい!
そう感じてくれるだけでいいんです。

ブルース・リー風に言えば「Don't think.Feel!」です。なんのこっちゃ!

シーズンもとうに終わった海水浴場なんて誰もおらんやろうと思っておりましたが、BBQの団体やら釣り人やらがいて、そこそこにぎわっておりました。
駐車場のおっさんもおってきっちり駐車料金取られたし・・・。抜かりはないですね。

とまぁ、駐車場から荷物を運び、ゴム製のカヤックに空気を入れて、おっかなびっくりのカヤック体験へと突入するわけであります。

慣れないうちはフネの上でワーキャー騒いでおりましたが、じょじょに慣れてきて、楽しい楽しいと言うてくれました。

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ジェットスキーの連中が多くて、何度も波の被害を受けました。
風もなかったし、なかなかええコンディションやったんですけど・・・

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子供たちも楽しんでくれたし、まぁまぁ楽しめましたが、この手のゴム製のカヤックは波のあるところでは操縦に難アリです。

ラダー無いわ、直進性悪いわでかなりてこずりました。
ゴムなので、どうしても座っているところが少し沈む感じがするし・・・

フネの幅もやたら広いんでむちゃくちゃ漕ぎにくいです。
しかし、これも子供のため・・・。
いつかはFRPかポリエチレン製のカヤックペアを買うから一緒に乗ろうな!
っていつになるやら・・・

子供たちが疲れてからが自分の時間!
数年ぶりに乗る愛艇の感触を確かめます。

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ラダーは木が腐ってるから使いもんにならんけど、直進性はエエです。
さすがシーカヤックの最高峰。波が来てもうまくいなす感じがステキです。

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シーカヤック用にレンダルのパドル(画像の平パドル)も買ったのですが、スプーンパドルの方が慣れてるし使いやすいです。
僕のスプーンパドルは大学の合宿所に置いたまま・・・


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短い時間でしたが、最高に楽しかったです。
やっぱりカヌーは面白いです。

太陽の光を嫌というほど浴びて、かわいそうなぐらい色褪せしておりますが、少しずつ艇修理して、キレイに塗装し直して、大海原へ連れてってやろうかと思っております。

ほんまに楽しいひとときでした。
カヌー最高!


 カヌー最高なんやけど、行くまでがほんまに大変です。
クルマに積むのがどれだけ重労働か・・・
たかだか25キロのフネですけど、5m超の持ちにくい25キロって気ぃ狂いそうになります。

とてもじゃないけど、一人じゃ無理。二人でもまぁまぁ大変。
なんかええ方法はないもんかいな、とファルトピアのHPを見ていたら、ステキな道具がありますやん!

動画も見たけど、楽ちんそう!
ほんでほんで?いくらすんの?
約10万・・・

無理です。
10万出すぐらいやったらヨメとケンカしながらクルマに積みます。

さいなら。


本日の練習

なし

月間総走行距離

131キロ

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後輩の応援

昨日は後輩達の応援に行きました。
毎度おなじみの2つ上のS氏、1つ上のS氏、同期のSとでございます。

行きはクルマであることを幾度となく後悔させられるほどの大渋滞に巻き込まれてしまいました。
当初予定していたよりも大幅に遅れての試合会場入り。

カヤックペアの予選には間に合わず、午後のカヤックリレーからの観戦となりました。

残念ながら、後輩達の漕ぎを見て感動することはありませんでしたが、女子のカヤックリレー優勝チームのメンバーの一人で下級生とおぼしき選手が、上級生らしき選手のほうに寄っていき、フネにのったまま抱き合って泣いていたのがとても印象的でした。
ステキな涙でした。

一緒に見ていた2つ上のS氏の「おれも勝負の世界に身を置きたい・・・」の一言もまた印象的でした。

今現在、僕も一応、勝負の世界に身を置いてるんでしょうか・・・?

大学の部活の時ほど勝ち負けにこだわったことはありませんが、アラフォーになってもなおトライアスロンの世界に身を置き、大学の時とは比べ物にならないにしても、多少は勝ち負けにこだわり、老体にムチを打っている自分は幸せ者なのでしょうか・・・?

しかし今、僕がゴールの瞬間に流すかも知れない涙は、昨日の女子カヤックリレー優勝チームのメンバーが流した涙とは異質のものです。

昨日見た涙を僕が今後流すことはおそらくないでしょう。

見ていて僕も泣きそうになりましたが、若かりし頃の熱き日々を思い出させてくれた女子カヤックリレー優勝メンバーに感謝いたします。

他校のチームではなく、母校の後輩達が感動的なシーンを見せてくれる日が訪れることを願っております。


本日の練習

バイク 30キロ

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北京五輪開幕

ご無沙汰しております。

ブログさぼってる間にオリンピック開幕しちゃいました。。。

正直言うていつも感じてることなんですが、オリンピック前の異様なまでの盛り上がり、選手らをアイドル化する風潮、こんなんておかしいよなぁ・・・。

オグシオはステキやけど・・・

なんて言うたらエエんかなぁ・・・
もうちょっと純粋にスポーツを楽しめへんもんかいなと、思うわけであります。

特にバレーはおかしいわ。
試合会場でジャニーズが歌ったり踊ったりラジバンダリ ← 笑うとこや!(レッドカーペットを見るんだ!)
歌ったり踊ったりって、あんなんいらんやろっていつも思ってます。
試合がショー化してますね。

ああいう放映の仕方にはもう辟易しております。

愚痴はそれぐらいにしといて・・・

北島選手やってくれましたねぇ。
感動ですわ。

北島、世界新記録で連覇

2008081100000030jijpspoview000かっこよすぎます!

58秒台て!
僕が横でフリー(自由形)で泳いでも全然歯が立ちません・・・

ストローク数がミソやったんですね。
ブレスト(平泳ぎ)はわずかな時間ではありますが、停止するタイミングがあります。
だからピッチよりもストロークの方が有利っちゅうことなんですねぇ。

僕も水泳部員でしかも専門は平泳ぎでしたから理論では理解できます。
理論ではわかりますけど、なかなか実践となると・・・

まぁ、それができるから世界一なんでしょうけど。

ほんまにエエもん見れました。
200でも北島選手の最高の泳ぎが見れることを願っております。


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ビリーズ ブート キャンプ

Btctop全米でヨガ ピラティス と並んで注目されているエクササイズの一つです

8月のトライアスロンに向けて一番ネックになっていること・・・それはお腹の贅肉です。

随分長い間、運動から遠ざかっておりましたので、みっともないカラダになってしまってます。
そろそろエエ加減練習開始しないと・・・

まずは、走ってカラダを絞るとして、効果的なダイエット方法を友人に教えてもらいました。

ビリーズブートキャンプです。

今まで、数々のダイエット器具を購入してきましたが、続いたためしがないです。

今回もそうなるのではないかと思ってしまい、購入に踏み切れずにいます。

正直なところ7日間で痩せるって宣伝してる時点で胡散臭い感が拭えないですし・・・

実際のところ、ビリーズブートキャンプってどうなんでしょうか?

誰か使ったことある方がいらっしゃれば教えてもらいたいです。

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琵琶湖シーカヤックマラソン

Logo20072007 琵琶湖シーカヤックマラソン


先日、案内が届きました!

出たい!

久しぶりにカヌー漕ぎたい!

仕事休めるかどうかわかりませんが、とりあえずエントリーしておきます。
愛艇・ブルーのノードカップ ジュビリーも整備してやらないと・・・


琵琶湖シーカヤックマラソンの案内はこちら

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